【特集】歴史、自然、グルメ、アクティビティ・・・ 四万十川の全てを満喫しよう。
地元タウン誌編集長がオススメする幕末維新博! 【幡多エリア】 ●太平洋が育んだ地元グルメを楽しんで。(黒潮町) ●四万十川流域の歴史と絶景を五感で感じる。(四万十市) ●辺鄙だけどわざわざ行きたいミュージアム巡り。(四万十町)
幡多エリア トンボ玉作りや滋味あふれる地元グルメも楽しんで!
【道の駅なぶら土佐佐賀】カツオ漁が盛んな町にある道の駅。自慢のカツオのタタキなど海グルメが満載!

カツオ漁船の基地・土佐佐賀の入口に位置する道の駅。地元で獲れた野菜はもちろん、お総菜やお弁当も充実。目の前で焼いてくれるカツオのワラ焼きタタキや名産の黒糖を使ったソフトクリームも人気! DATA →



【大方あかつき館(上林暁文学館)】黒潮町出身の作家上林暁を紹介する文学館。貴重な資料から不屈の作家魂を感じて!

数々の不遇な目に遭いつつも、「明朗なる文学」を目指して数多くの私小説や短編を世におくりだした作家上林暁。病と闘いながら書いた直筆原稿やパネル展示で、上林の文学と生涯を紹介している。 DATA →

【道の駅ビオスおおがた】人気サーフスポットにほど近い道の駅。サーファーも大満足のグルメが勢揃い!

長さ約4kmの美しい砂浜・入野海岸に面した道の駅。サーフスポットとしても人気で多くのサーファーが集う。かまどで炊いたふっくらご飯の定食やカツオタタキバーガーなど自慢のグルメも人気! DATA →

【四万十市立郷土資料館】四万十市街を一望できるロケーション。一部リニューアルして四万十市の歴史と文化を発信中!

中村城跡に建つお城の形をした資料館。2018年3月リニューアルオープンして一部を公開!「川とともに生きるまち」の姿を分かりやすく展示して、四万十市の歴史や文化、自然を知ることができる。 DATA →

【佐田沈下橋】青い橋脚が印象的な沈下橋は四万十川最下流にあり、さらに最長!

四万十川に数多く架かる沈下橋は、欄干がなく低い橋脚が特徴。佐田沈下橋は四万十市街から最も近いので、気軽に足を運べる人気の撮影スポット! DATA →

【安並水車の里】田園風景と水車が織りなす牧歌的な風景。初夏にはあじさいが咲き誇るフォトスポット!

土佐藩家老・野中兼山が作った分水路が起源。明治時代には約50基の水車が回っていたとか。現在は観光用として再現された水車が15基設置され、のどかな田園風景を演出している。 DATA →

【ホテル 星羅四万十】上を見れば満天の星、下を見れば清流。四万十川の自然を満喫できるリゾートホテル。

四万十川河畔に建つリゾートホテルで、清流を眺めながらの湯浴みや地元素材たっぷりの料理を満喫。夜は四万十天文台で満天の星を観察できる四万十川観光の拠点となる宿泊施設。 DATA →