四国八十八景プロジェクトについて

四国八十八景プロジェクトとは

 四国八十八景プロジェクトとは、2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックに向け、四国を訪れる観光客の増加を図るため、四国らしい風景や街並みなどの景観を「四国八十八景」として選定し、その魅力を広くプロモートしていく取組みです。

 平成27年度にプロジェクトが発足し、平成28年度には第1期選定箇所として、四国全体で22箇所(高知県から4箇所)が選定されています。

 

 

 

 このたび、第2期選定で残る66箇所が選定され、第1期とあわせて、素晴らしい眺めと眺める場所を備えた88箇所が決定しました!

 高知県からは、新たに17箇所が選ばれ、選定箇所はあわせて21箇所となっています。

 今後は、国内外へ向けて選定箇所を広くプロモートしていく取組を本格化し、さらなる観光客の増加へつなげていく予定です。

 選定箇所や取組に関することは、四国八十八景webサイトにて詳細をご確認いただけます。

 

 リンクはコチラから(外部サイトへ移動)

 http://www.skr.mlit.go.jp/kikaku/88-kei/index.html